26.09.16[プレスリリース]
選挙ドットコムはJX通信社と共同で、9月12日(土)、13日(日)に日本国内の18歳以上の方を対象としたハイブリッド調査(電話調査とインターネット調査を同じ設問で同時に行う方式)による全国意識調査を実施しました。
毎月定例で行っている政党支持率や内閣支持率、次期参院選の比例投票先率、今月の独自設問「与野党議員の訪中」「政権を担当できる野党」「地方議会に求めること」の結果について紹介します。
【調査概要】調査は令和8年9月12日(土)と13日(日)に実施。日本国内の18歳以上の方を調査対象とし、有効回答数は電話調査で1015件、インターネット調査で1349件を取得(いずれもJX通信社との共同実施)。各数値は小数第2位以下を四捨五入しています。

「あなたは普段、どの政党を支持していますか?」と聞いた結果が上の図です。

「あなたは、次に行われる参議院選挙の比例代表で、どの政党に投票しようと思いますか?」と聞いた結果が上の図です。

「あなたは、高市内閣を支持しますか」と聞いた結果が上の図です。

「日中関係が悪化する中、自民・中道・公明の与野党の国会議員らが中国を訪問し共産党幹部と会談しました。あなたは、国会議員による中国訪問や関係改善の動きについて、どう考えますか?」と聞いた結果が上の図です。

「あなたは、自民党と日本維新の会の連立政権に代わり、将来的に政権を担当できる政党はあると思いますか?」と聞いた結果が上の図です。

「あなたは、地方議会(都道府県議会や市区町村議会)の議員の活動として、どのような活動が特に重要だと思いますか?最大で3つまで選んでください。」と聞いた結果が上の図です。
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