26.08.17[プレスリリース]
選挙ドットコムはJX通信社と共同で、8月15日(土)、16日(日)に日本国内の18歳以上の方を対象としたハイブリッド調査(電話調査とインターネット調査を同じ設問で同時に行う方式)による全国意識調査を実施しました。
毎月定例で行っている政党支持率や内閣支持率、次期参院選の比例投票先率、今月の独自設問「消費税減税」への賛否とその理由の結果について紹介します。
【調査概要】調査は令和8年8月15日(土)と16日(日)に実施。日本国内の18歳以上の方を調査対象とし、有効回答数は電話調査で1016件、インターネット調査で1322件を取得(いずれもJX通信社との共同実施)。各数値は小数第2位以下を四捨五入しています。

「あなたは普段、どの政党を支持していますか?」と聞いた結果が上の図です。

「あなたは、次に行われる参議院選挙の比例代表で、どの政党に投票しようと思いますか?」と聞いた結果が上の図です。

「あなたは、高市内閣を支持しますか」と聞いた結果が上の図です。

「政府は、食料品の消費税を来年4月からの2年間、1%に引き下げる方針です。あなたは、食料品の時限的な消費税減税に賛成ですか?」と聞いた結果が上の図です。
上記の設問で「賛成」(強く賛成・どちらかと言えば賛成)、「反対」(強く反対・どちらかと言えば反対)を選択した人にそれぞれの理由を尋ねました。

「あなたが、食料品の時限的な消費税減税に賛成する理由は何ですか?」と聞いた結果が上の図です。

「あなたが、食料品の時限的な消費税減税に反対する理由は何ですか?」と聞いた結果が上の図です。
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